やさしいかくめいラボ忘年会はとてもやさしい会だった

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やさしいかくめいラボ忘年会はとてもやさしい会だった

やさかく忘年会に参加できなかった人へ

ちょうど予定があってやさかく忘年会行けなかった・・

どんな人が来たのか気になる..

記事の内容
  • やさかく忘年会の内容
  • やさかく忘年会の参加者紹介
  • やさかく忘年会の運営スタッフをした私が紹介していきます

    やさしいかくめいラボとは

    連続投資家でエンジェル投資家の家入一真さんが起こしたオンラインサロン。

    若い人が議論をする場がSNSの中に見つからない。だから、このオンラインサロンというコミュニティ(場所)が作られた。

    今回の「やさしいかくめいラボ忘年会(略してやさかく忘年会)」はオンラインではなくオフラインで集まり、リアルな居場所をつくる会でした。

    「未成年の主張」から始まったやさかく忘年会

    未成年の主張

    北海道・東京・関西・福岡を中継で繋いで未成年が主張するという企画。

    「緊張する〜」 そんな発表を前にした吉村くんが幹事をはじめとした周りのみんなに助けられていましたw

    始まりました!まずは東京会場から。

    地域によって会場の雰囲気が違って、それもツボでしたw

    北海道会場は実家感。wこたつの上にレッドブル8本ww

    関西会場。あれ、クラブ感wいやいやwパリピすぎんwww

    福岡からは2名が「未成年の主張」に参加しました。

    まず、中学3年生の「さとるくん」

    よく意味がわかっていないのになんとなくかっこいい言葉、思考停止ワードを使わない。

    それが自立した学びに繋がる。

    例えば「AI」とか「多様性」、「すごい」などをなんとなくやみんなが使っているからで使わない。

    それが自立した学びにつながる。

    ということを主張していました。

    確かに、意味がわかってないのに使うって「思考停止」だもんね。

    次に、高校2年生の吉村くん

    高校生と社会人の繋げ役になりたい。

    3月に交流会の企画、その後も高校生が外とのコミュニティを作る機会を設け、高校生の学校外での成功体験を2度3度と継続してつくっていきたいと主張していました。

    ジェスチャーゲーム

    「ペンギン」「ジェットコースター」「家入さん」という三つのお題でしたが結構盛り上がりましたw

    こちら「家入さん」のジェスチャー

    ・・・そうねw伝わりそうw

    交流会

    みなさん、フレンドリーでとても盛り上がりました。

    みんな椅子に座って隣の人と。

    時間が経つのがあっという間でした〜!
    もっと話したかったなぁ

    参加者の紹介

    宇宙少女

    宇宙について発信している女の子。(写真左)

    ウクライナに留学して宇宙のこと学んだり、今は宇宙に関するメディアでライターをしているそうです。

    サッカー選手

    195センチの身長を持つサッカー選手。

    引退後のキャリアも考えて興味を広げているそうです。

    プログラマー

    中学2年生、プログラマーの東くん。

    ラインのコンテスト参加→アプリ開発の勉強→バーチャルユーチュバーのコンテスト参加→HoloLens開発と、

    コンテストに出場するためにプログラミングを独学。

    あのVRの次と言われるHoloLensのソフトを開発してるの。。

    すごすぎ。。w

    純粋にプログラミング楽しいみたい!いいね!

    交通費の支援ありがとうございました

    今回、交通費をいただきました。

    家入さんをはじめ、支援していただきありがとうございます!

    直方から来ている人もいて、polcaのおかげで遠方からも駆けつけてくれました。

    本当にありがとうございます。

    中学生、高校生もとてもありがく思っていました!

    中学生から20代前半まで幅広く集まった

    普段接することのない中学生、大学生に会い、すごく貴重な出会いでした。

    中学生・高校生もこの忘年会をきっかけに外とのつながりをつくっていました。

    幅広い出会い・つながりをつくる「やさしいかくめいラボ」はきっと生まれたての希望の支えとなり、ここからいろんなものが生まれると思います!

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